肩こりでお悩みの方へ

あなたは肩こりでこんな悩みがありませんか?

  • 仕事が終わると肩がパンパンで湿布を毎日貼っている
  • 週に何度か頭痛がする
  • 肩、首、背中まで痛くなることがある
  • 肩こりが辛くて家事をする気にならない
  • 寝返りをすると肩が痛い
  • 肩こりはどこに行けば良くなるのか分からない
  • マッサージを受けてもすぐに戻ってしまう

肩こりはどんな状態なのか?

肩こりは首と肩甲骨、肋骨と繋がっている筋肉が同一姿勢を長時間続けることで緊張して、痛みや張りを感じさせています。

デスクワークや手作業を主にした職業の方や女性の方などの多くが、この症状でお悩みです。

筋肉が緊張して柔軟性を失っていて、首や肩甲骨、肋骨の可動性が低下します。そうすると肩こりだけでなく、首の痛みや肩の痛み、頭痛や吐き気、不眠、疲れが取れないなどの症状まで引き起こす場合もあります。

実際、首の可動性が低下している方や肩が真っ直ぐまで挙がらない方は多いです。

骨格や内臓の柔軟性の低下が原因で、筋肉が緊張している場合もあります。

何が原因でそうなっているのか?

  • 脊椎の可動性低下
  • 肩甲骨周囲の筋肉の緊張
  • 横隔膜の柔軟性低下
  • 肩関節の可動性低下
  • 胸郭の可動性低下
  • 腹腔臓器の疲労

人体は個別の器官のみで機能するのではなく、全てが繋がりあって一つの個体としての人間を機能させています。

申し上げたように、肩こりを感じる部分は首や肩甲骨などと直接的に繋がっていて、そしてその首は頭と繋がっていて、肩甲骨は上腕と繋がっていて上腕は…とどこまでも繋がっていきます。

柔軟性の低下した部分の影響を遠いところでも影響を受けてしまいます。

例えば指の柔軟性が低下していて肩こりになっていたりします。

当院ではそのようなお悩みの方にお喜びいただいています。

長年お悩みだった肩こりが解消された大分市三佐のY様

Y様
患者様の声Y様

1.当院に来られるまでのお体の状態はどうでしたか?何でお困りでしたか?

肩がこりやすかった。夜眠りにくかった。

2.当院での施術を受けられてからのお体の状態はどうですか?

肩のこりが減り、夜眠りやすくなった。

3.当院とこれまで受けられた施術や治療とではどのような違いを感じましたか?

ストレッチの指導があり、自分でケアできるようになった。

4.どのような方に当院はお薦めですか?

今まで自分でケア出来なかった方に、ケアの実践が出来るようになるので薦められます。


当院では検査と症状との関連性や、極端に柔軟性の低下している部位との関連性などから、症状の原因を絞って調整していきます。

調整法は触ってわずかに刺激を入れるのみです。ですので、揉み返しはほぼありません。

また、施術中に検査と調整を繰り返していきますので、ご自分でお身体の変化に気付くことができます。

これまで受けてきた治療でなかなか改善がみられずに、あきらめを感じているようであれば、是非当院にご相談ください。

あなたが今あるお悩みを解消されていきいきとした人生を歩んでいただけるよう、全力でサポートいたします。

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